ソーラー仕様

『クリマテ』操作方法  共通の操作方法  印刷
会社情報  エネルギー  材料  冷暖房器  給湯器  貯湯槽  ソーラーファン  ソーラーシステム  集熱面  気象データ
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面積計算  床気積  外壁  屋根天井  基礎  開口部  住宅性能
ソーラー仕様  ソーラー設定  集熱結果  温度グラフ  日数分布  物件比較  エラー

『ソーラー仕様』は、集熱計算に関する情報を登録します。






『ソーラー仕様』の管理項目

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外壁天井開口部熱損失量外壁・屋根天井・開口部の熱損失量です。外皮性能を計算した場合には自動で転記されますが、外皮性能の計算を省略して直接入力することもできます
床上下間熱損失量床の上下間の熱損失量を入力します。空気集熱式ソーラーを採用する場合には、床吹出口×20(W/K)を目安にして入力してください
基礎熱損失量基礎外周部の熱損失量です。外皮性能を計算すれば自動で転記されますが、外皮性能の計算を省略して直接入力することもできます
住宅床上熱容量物件の床上部分の熱容量を入力します。
住宅床下熱容量物件の床下部分の熱容量を入力します。
住宅床下気積床下の気積を入力します。空気集熱式ソーラーを採用しない場合は省略します。
東面日光直射率ダイレクトゲインの東面の隣家の影響度を、0~1の数値で入力します。
0が日射熱が最小、1になると最大に得られたとして計算します。
南面日光直射率ダイレクトゲインの南面の隣家の影響度を、0~1の数値で入力します。
0が日射熱が最小、1になると最大に得られたとして計算します。
西面日光直射率ダイレクトゲインの西面の隣家の影響度を、0~1の数値で入力します。
0が日射熱が最小、1になると最大に得られたとして計算します。
屋根面日光直射率ダイレクトゲインの屋根面の隣家の影響度を、0~1の数値で入力します。
0が日射熱が最小、1になると最大に得られたとして計算します。
ソーラーシステム空気集熱式ソーラーを採用する場合に選択します。採用しない場合には、ソーラーシステム無しを選択します
取入ファン空気集熱式ソーラーを採用する場合に取入ファンの種類を選択します。
排気ファン空気集熱式ソーラーを採用する場合に排気ファンの種類を選択します。
暖房暖房器を選択します
冷房冷房器を選択します
給湯器給湯器を選択します
貯湯槽空気集熱式ソーラーでお湯採りをする時に併せて使う貯湯槽を選択します
真南からの方位ずれ建物の真南からの方位のずれ角度を入力します
集熱面の集熱空気層の横幅(m)を入力します
ガラスの日射透過率集熱面に載せるガラスの日射透過率を入力します。透明強化ガラスで0.9が目安です。
集熱面近傍風速の低下率集熱面の風速への影響度を入力します
棟ダクト 熱貫流率棟ダクトの仕様を選択します
集熱面仕様集熱面の仕様を選択します。仕様1~3は、軒先に近い順に入力します
長さ集熱面の流れ長さを入力します
勾配集熱面の勾配(寸)を入力します
厚さ 集熱空気層集熱面の集熱空気層の厚さ(mm)を入力します。
厚さ ガラス下空気層集熱面とガラスの間の空気層の厚さ(mm)を入力します
熱貫流率 ガラス 仕様集熱面のガラスの仕様を選択します
熱貫流率 仕上げ材 仕様集熱面の屋根鉄板の仕様を選択します
熱貫流率 野地+断熱材 仕様集熱面の空気層の下の断熱仕様を選択します
熱交換効率集熱面空気層の熱交換効率を0~10の数値で入力します。数字が大きいほど高い効率で集熱できます
日射吸収率下地材(集熱鉄板)の日射熱吸収率を0~1の数値で入力します。
非遮熱の集熱鉄板を使用する場合は0.95,遮熱の鉄板であれば0.56~0.75を入力してください。
密閉度集熱面の空気密閉度を0~1の間で入力します。
立てハゼ葺・瓦棒葺きでは0.97,横葺きでは0.94程度を目処にしてください。