ガラス集熱面の施工

ガラス集熱面の施工

寒冷地域などでは、採熱板の代わりに強化ガラス(t=4mm)を屋根にのせて集熱面を作ります。

ガラスは、瓦棒葺で、屋根面の板金工事を済ませたあと、棟まわりの板金処理を行う前に設置します。

集熱ガラスを設置した後に、棟の板金処理を行います。
ガラス取付工事の詳細はYoutubeビデオで御覧下さい。